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2009年4月1日水曜日 晴れ

最低6度 最高13度
・「波照間」の近くのどぶをさらって落ち葉8杯確保。草も生えない波照間の土壌改良用。
・「波照間」の近くの雑木林で育苗用腐葉土と赤土採取。
・「西表」に播いた大根が発芽。
・JA熊本果実連白州工場でもみがら燻炭作成用ドラム缶2本購入。1本100円。
・「新島」のネズミに退散してもらうため、棒に空き缶を被せて地面に差す。モグラのようにカラカラという音を嫌気してくれるとよいが。
・つくし採集。
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2009年4月2日木曜日 晴れ 強風 キャベツ、万願寺とうがらし播種

最低7度 最高13度
・キャベツ育苗用播種。今回からMy ビニルハウスで。YR春空128コ、おきな128コ。
・セージ、イタリアンパセリ、万願寺とうがらし播種。
・津田さんが採種したアスパラが発芽したのでポットに鉢あげ。
・発育が遅いブロッコリ、ポットに鉢上げ。
・トマト鉢上げ用用土を混ぜ合わせる。全部で堆肥コンテナ8杯、天土8杯、もみがら燻炭2杯、鶏糞1杯。シャベルで土の山を6回移し替えることで均等に混ぜる。
*つばめの鳴き声を今年初めて聞いた。

2009年4月3日金曜日 晴れ

最低1度 最高21度
・ナスととうがらし、ポットに鉢上げ。千両2号36コ、長岡長36コ、埼玉大青なす72コ、伏見とうがらし30コ、万願寺とうがらし40コ。直射日光を浴びると葉が水分を必要とするが、根が活着するまでは根から水分が供給されないのでしおれてしまう。活着するまで遮光して苗を保護する。
・7月の育苗用に天土コンテナ4杯採取。夏のハウスは温度が50度以上になり、土をふるう作業が暑くてやってられないので、今のうちに準備しておく。
・コイン精米所でもみがらを軽トラ1杯分採取。燻炭用。
・昨日の強風で飛ばされたパスライトと穴あきトンネル、さやえんどうの支柱の補修。

2009年4月4日土曜日 晴れ、のち曇り、のち待望の雨 もみがら燻炭はじめる

最低4度 最高16度
・3月24日に播種した葉菜類がいっせいに発芽したので安堵。
・かぼちゃを植える予定の「新島」B区画にぬかをまいて耕運。
・「新島」に落ち葉7杯投入。
・ドラム缶でもみがらをいぶし、燻炭にした。育苗用土や畑に入れると根腐れを防ぐなどの効果がある。初めて作るので、中がどうなっているか煙突からのぞいたところ、熱で前髪が一部焦げてしまった。「燃える女」ならぬ「燃えた女」。

焼いているところ。火をつけてから4時間ほどでほぼ全体に熱が回り、もみがらが炭になる。
CIMG0499.jpg

2009年4月5日日曜日 晴れ 葉菜播種

最低7度 最高17度
・信州日本みつばちの会の富永会長が八ヶ岳南麓の養蜂環境を巡回されるというので、末尾で同道。大泉、高根から明野に回り、最後に巣箱を置いている「新島」へ寄ってくださり、みつばちが棲むにはよい環境との見立て。全部で5カ所回ったが、よい場所とは見晴らしがよく、後背に落葉樹の疎林があり、地面は草や落ち葉で覆われており、風が抜けるところで人にとっても気持ちのよい所だった。会長さんは、巣分かれしたミツバチを「ひろう」と言っておられた。養蜂のためにつかまえるものと思っている自分は、ハチと対峙する姿勢がまちがっているように感じた。
・「新島」に葉菜の播種2回目。畝幅120センチ、4条。アブラナ科の間にちがう科の葉菜を播く。アブラナ科:小松菜、韓国の菜っ葉、ルッコラ、セルバチコ、水菜(京みぞれ)。キク科:チマサンチュ、大葉春菊。セリ科:キンサイ、三葉。アカザ科:ほうれんそう(おかめ)。
・「日本ミツバチの12ヶ月養蜂作業ノート」、印刷用にデータ入稿。PDFのJob Option: PDF/X-1a:2001。

2009年4月6日月曜日 晴れ

最低4度 最高19度
・臨時休業。
・佐川とゆうパックの送料見積もり依頼。
・養蜂作業ノート、カラーの表紙と口絵の刷り出しを高根の印刷所で確認。
・金子仁香日本画展、金田一春彦図書館。
・高根、大泉、長坂の道中、山の木の芽が動き出した気配を感じ、冬の間ずっと寒かったので春が来た喜びを実感。

2009年4月7日火曜日 晴れ

最低4度 最高20度
・かぼちゃの種まきの準備。温床に落ち葉を足し、水を入れて発熱を待つ。
・育苗用土の材料を集める。クヌギ、コナラの根元の土と天土。
・コイン精米でもみがら軽トラ1杯積み込み。タンクの下に軽トラの荷台をセットして、タンクのコックを開くともみがらがどっさり落ちてくる。燻炭用。

2009年4月8日水曜日 晴れ 菜種油かす400キロ購入

最低6度 最高21度
・熊谷の米澤製油に非遺伝子組み換え菜種油かすを買いに行く。20キロ入り20袋。
行き:雁坂トンネル、秩父、寄居、166キロ、4.5時間
帰り:首都圏中央連絡自動車道東松山IC~八王子JCT、中央道、180キロ、3時間
・4月2日に種をまいたキャベツが発芽。覆いを外して日光にあてる。

2009年4月9日木曜日 晴れ かぼちゃ、ズッキーニ播種

最低7度 最高23度
・かぼちゃ77コ(雪化粧13、白九重栗3、冬至2、夢味12、栗坊47)、ズッキーニ56コ(オーラム16、ダイナー15、Eight Ball F1 15、Smes carda 10)、さやいんげん80コ、育苗用に播種。温床にのせて発芽を待つ。
・もみがら燻炭ドラム缶1コ分作成。

2009年4月10日金曜日 晴れ きゅうり播種

最低7度 最高25度
・きゅうり育苗用に播種。ときわ地這80コ。
・津田さんのハウスで鉢あげし、養生させてもらっていたなすととうがらしのポット苗を移動。
・「新島」B区画、かぼちゃを定植する位置に竹を差す。畝幅250センチ、株間75センチ、全部で160コ分。定植の3~4週間前に、穴を掘って油かすを置く。
・日本ミツバチの12ヶ月養蜂作業ノート、印刷出来。

2009年4月11日土曜日 晴れ パプリカ、いんげん播種

最低8度 最高24度
・「新島」B区画、かぼちゃの植え穴掘り、油かす移植ごて1杯投入、土と混ぜて盛り上げる。
・ねぎの間引き。
・種まき。パプリカ(128コ)、さやいんげん(黒種衣笠32コ)。
・「西表」、草取り。根を延ばして増える宿根草を小さいうちに抜く。大きくなるとシャベルで掘らないと抜けなくなる。

2009年4月12日日曜日 晴れ すいか播種、ブルーベリー植え替え

最低11度 最高23度
・ブルーベリー45本、10号ポット(直径24センチ、高さ25センチ)に植え替え。土はピートモス、もみがら燻炭、畑の土を同じ比率で混ぜ合わせた。定植する場所が決まらないため、今年も収穫は無理かもしれない。
・すいか播種。ブラックボンバー12コ、立川のすいか8コ、津田さんのすいか8コ。
・ズッキーニ、かぼちゃ発芽始まる。きゅうり、発根始まる。
・集落の神社で春のお祭り。

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CIMG0518.jpg

別の神社ののぼり
CIMG0521.jpg

また別の神社のお神楽。天照大神が舞う場面。お囃子は集落の人たちが毎晩練習して本番に備える。
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2009年4月13日月曜日 晴れ トマトうね全面施肥

最低9度 最高23度
・猿落君、メンテナンス。日常的に強い風が吹くので、網を留めているビニールテープがずり落ちたり、ケモノが噛んであいた穴を直す。
・トマトの畝づくり。豚糞とぬかを散布し、トラクタで耕運。幅11メートル×2.2メートルを5本、畝間90センチ。
・「西表」、宿根の雑草の草取り。カラスノエンドウ、レンゲ、クローバー、ハコベは残す。

2009年4月14日火曜日 雨 キャベツ播種

最低11度 最高16度
・「西表」、宿根の雑草の草取り、雨が降る前に完了。
・キャベツ種まき。四季穫95コ、サヴォイキャベツ33コ。
・セージ、発芽。
・コイン精米所3カ所でもみがら採取。
・トマト、鉢あげ用用土準備。赤土コンテナ5杯、堆肥5杯、鶏糞1杯、もみがら燻炭1杯。ひと山にしてから、シャベルで山を移すこと5回繰り返して混合する。
・すたま森の図書館で、「肥料・土つくり資材大事典」閲覧。菜種油かすと有機質肥料の項を参照。菜種油かすは昔から使われているが、他の資材と比べて優位性が確定されていないようだ。
・昨夏収穫したライ麦を製粉用に選別。

2009年4月15日水曜日 晴れ トマトうねづくり

最低12度 最高27度
・小さいのでポットに鉢上げして養生させていたブロッコリの苗27コを定植。
・エゴマの種まき。葉を食べるため。
・トマトの畝に溝を2本、管理機で掘り、豚糞、もみがら燻炭、油かすを入れる。今日は豚糞を一輪車で10杯入れるところまで。
・大根の間引きと補植。根元にもみがら燻炭を置く。
・さやいんげん発芽。
・4月5日に種をまいた葉菜類が発芽。3月21日に播いたごぼうが発芽。

2009年4月16日木曜日 晴れ にんじん・ごぼう播種

最低11度 最高27度
・にんじん、ごぼう播種。新黒田五寸8m×4本、平安3寸8m×1.5本、ピッコロミニ8m×1.5本、韓国のにんじん8m×2本、新ごぼう8m×1本
・もみがら燻炭ドラム缶2本で仕込み。トマトの畝用。
・「新島」B区画、かぼちゃのうどんこ病対策として、畝の間にエンバクを播種。
・トマトの鉢あげ用に、ポット270コに用土を入れ、浸水。移植は明日。
・コイン精米所3カ所でもみがら採取。

2009年4月17日金曜日 雨のち晴れ トマト鉢あげ

最低13度 最高16度
・トマト鉢上げ。セルトレイからポットに移植する。麗夏(大玉)108コ、San Marzano(調理用)54コ、ブッシュトマト(小玉)60コ、St.Pierre(中玉)20コ、チェリートマト(小玉)20コ
・ミツバチ待ち受け用巣箱3コ組み立て。
・蚕の卵が孵化したので、あわてて桑の葉を探して食べられるようにした。全長3ミリほどの黒い幼虫で見た目100匹以上はいる。
・気温が上がらないのでハウスの窓は開けない。

2009年4月18日土曜日 晴れ 葉菜種まき

・10日から2週間ごとに葉菜を播いている。今日播いたのは小松菜(楽天)、ほうれんそう(サマースカイ)、スープセロリ、キンサイ、ラディッシュ、サンチュ、リーフチコリ、サイシン。「新島」A区画。
・トマトの畝に豚糞、もみがら燻炭と菜種油かすを入れ、耕して定植まで寝かせる。10メートル10本。
・夏の育苗用に用土をふるう。夏はハウス内の温度が50度を超えるため、暑くて作業ができないため。
・もみがらをドラム缶2コ分燻炭に。あればあるだけ使うのでせっせと焼く。
・4月14日に播いたキャベツが発芽。覆いを外して日に当てる。
・3月13日に播いたにんじん、本葉1枚まで生長。まわりの草を取り除く。

2009年4月19日日曜日 晴れ なすの畝づくり

最低9度 最高24度
・なすととうがらしを植える区画135坪に豚糞200キロ、菜種油かす125キロを撒き、トラクタで耕運。
・最後まで養蚕をしていたという87歳の近所のおばあさんに、蚕の世話について聞いた。フレッシュな桑の葉を与えることが肝心。繭をつくるまで約ひと月かかる。
・蜜ろうを塗った縦型巣箱3つを天然バチをひろうために設置。

2009年4月20日月曜日 くもり時々晴れ

最低12度 最高22度
・混んできた小松菜、かぶの間引き。
・「新島」のキャベツ、レタス、ブロッコリ、草に埋もれているのを発掘。
・「新島」の隣の段々畑に、毎日背負子姿で歩いて来ては自給野菜の世話をしている涼子おかあさんが(8月の暑いさなかに生まれたので、涼しいほうがいいとこの名前に)、ハチを待ち受ける巣箱を使っていない田んぼに置いてもいいと快諾してくれた。ひとりで農業してるハンパもんで、と言ったら、二人でもハンパもんはいる!と一喝。
・コイン精米所でもみがらとぬかを大量採取。土日に籾を精米する家庭が多く、集めるなら月曜の朝一がベスト。
・昨日の肥料散布で筋肉を使ったせいか、消耗したので午後は作業を休む。手抜き食事が続いて腹に力が入らないので、豚の肩ロースブロックを買いに肉屋に行った。
・「新島」に自生するふきを煮た。

2009年4月21日火曜日 雨

最低12度 最高17度
・ライ麦の製粉。
・大泉で「日本ミツバチの12ヶ月養蜂作業ノート」の打ち上げ。今日、本が山梨日日新聞で紹介され、宴会の最中にも県内の養蜂愛好家から注文が相次いだ。

2009年4月22日水曜日 晴れ

最低13度 最高23度
・さやいんげん、きゅうりで芽出しに失敗した分の追加播種。水分過多で種が腐った、芽が出たあとおそらくねずみに食われた、など。
・なす、とうがらし定植用もみがら燻炭焼く。高根でもみがら軽トラ一杯採取。
・鉢あげしたトマトの苗、今日から日中の遮光シートを外す。鉢あげ後初の水分補給。
・養蜂作業ノートの告知方法について打ち合わせ。

2009年4月23日木曜日 晴れ

最低13度 最高20度
・きゅうりとさやいんげんは今年の夏4回植える予定。1回目のきゅうりとさやいんげんの畝を準備。今日は豚糞の散布と耕運、インゲンパイプをひと畝分立てるところまで。畝幅2.2m、畝長22m。インゲンパイプは2メートル間隔。
・鉢上げしたトマトの根が活着したので、温度が上がったお昼に津田さんのハウスからマイ・ハウスヘ移動。育苗用トレイ15枚は軽トラの荷台に載りきらず、2往復。
・広域農道から下ったところで、今年初めてサルを見た。偵察あるいは群れに属していない単独の大きなサルが1匹、道路を横切った。
・お蚕さんの体長6ミリ。気温が25度程度あると活発に桑の葉を食べるので、お風呂のお湯を張ったままのお風呂場に置く。カイコと桑の生長が同期しているのがほんとに不思議。

2009年4月24日金曜日 晴れ 大和芋植える

最低7度 最高19度
・里芋、なすのうねの溝掘り、管理機で。里芋は植えるため、なすは肥料を入れるため。
・津田さんにわけてもらった大和芋140コを「新島」A区画に植える。管理機で20~30センチ深さの溝を掘り、30センチ間隔で種芋を置き、土を被せる。肥料は表面に鶏糞を撒く。
・3月24日に播いた葉菜が育ち、上に被せたパスライトが窮屈になってきたので、防虫ネットのトンネルに掛けかえ。
・きゅうり用インゲンパイプ立てる。
・大根の草取り。
・ごぼうが草に埋もれている。

2009年4月25日土曜日 雨

・養蜂作業ノートパブリシティ発送準備。
・「新島」A、かつを菜、サイシン、かぶ、レタス、試しに収穫。食べられる。
・来客用に調理。ふき、筍、高野豆腐の炊いたん、つくしの玉子とじ、ねぎ、にら、しいたけのジョン。

2009年4月26日日曜日 晴れ

最低12度 最高17度
・きよこさん、ゆきちゃん、みちこさんが手伝ってくれた。
・さやいんげん、きゅうり用に立てたインゲンパイプに直管パイプを渡して固定。
・「西表」のにんじんの草取り。
・トマトの支柱用インゲンパイプ立て。7セットを5本。
・猿落君、風で切れたビニタイやかみきられた糸の補修。
・カイコの全長1センチ。

2009年4月27日月曜日 晴れ、強風

最低9度 最高17度
・里芋(土垂)204コ/15キロ、定植。畝幅150センチ、株間30センチ。
・ズッキーニ(オーラム16コ、ダイナー15コ)の苗、定植、西表。畝幅150センチ、株間80センチ。
・葉菜播種。小松菜(12メートル×4)、サラダ菜とサンチュ(10メートル×4)を新島A区画へ。
・キャベツ定植用に耕運。
・じゃがいもの畝のギシギシを草取り。じゃがいものコンパニオンプランツだが、多すぎるとじゃがいもの生長を抑制するため。
・ごぼうの畝の草取り。
・きゅうり、いんげんの支柱にネットを固定したかったが、強風で延期。かぼちゃの定植も延期。

2009年4月28日火曜日 晴れ

最低4度 最高19度
・夜から朝にかけて気温が少なくとも4度まで下がり、昨日定植したズッキーニ31コ(ダイナー、オーラム)が霜にあたって絶命。念のためパスライトをかけておけば救えたかもしれず、悔やまれる。
・ズッキーニ定植、新島B。Eight Ball F1 15コ、Smes carda 10コ。かぼちゃも定植予定だったが、低温が続くようなので延期。
・さやいんげん用のネットを支柱に固定。
・キャベツの苗を定植。新島C。おきな128コ、YR春空60コ。
・「小笠原」の斜面に繁茂する宿根草、ギシギシ、ハルジョオン、オオマツヨイグサをとる。草刈りの負担を減らすため。

霜にあたって枯れたズッキーニ
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2009年4月29日水曜日 晴れ

最低5度 最高23度
・かぼちゃ定植、新島B。全部で160コ。かちわり64コ(直播き)、がんこ(7コ)、栗坊45コ、雪化粧13コ、白九重栗2コ、冬至2コ、夢味12コ、ズッキーニ15コ。
・ズッキーニたねまき。オーラム、ダイナー。
・にんじん草取り
・新島C、ブロッコリの畝、パスライトから防虫ネットにかけかえ。草取り。
・秋用育苗用土土ふるい。
・カイコ、体長13ミリ。

2009年4月30日木曜日 晴れ

最低7度 最高25度
・さやいんげん、苗の定植。西表。ケンタッキー101、55本、黒種衣笠27本。朝晩の冷え込みが心配なので、夕方パスライトをかけた。
・今朝は冷え込みがゆるみ、昨日定植したかぼちゃは無事だった。
・鶏糞11袋、鶏小屋で採取と運搬。
・「波照間」、宿根の雑草、草取り。
・もみがら燻炭、ドラム缶2本分作成。
山梨の天気

ogasahara

Author:ogasahara

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