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畑の草

[キク科]
アメリカセンダングサ
アメリカセンダングサ


センダングサ
セイタカアワダチソウ
ブタクサ、北アメリカ原産、花粉症の原因植物。
クワモドキ、北アメリカ原産
オオアレチノギク、南アメリカ原産
ハキダメギク、熱帯アメリカ原産
アキノノゲシ
オニタビラコ
オナモニ
メナモミ
オニノゲシ
オニノゲシ

ヒメムカシヨモギ、北アメリカ原産
オオジシバリ
ノボロギク、ヨーロッパ原産
ノボロギク

ヨモギ
フキ

[クワ科]
カナムグラ
カナムグラ

[アカザ科]
アカザ

[タデ科]
ギシギシ
イシミカワ

[アカバナ科]
アレチマツヨイグサ
メマツヨイグサ

[ケシ科]
タケニグサ

[ヤマゴボウ科]
ヨウシュヤマゴボウ

[ナス科]
ワルナスビ

[アオイ科]
イチビ

[ウリ科]
アレチウリ
アレチウリ

ハルジョオン
ハルジョオン
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耕作放棄地の開墾

・広さ2.5反の田
・耕作しなかった年数、1年
・高さ1.5メートルほどの雑草が全面に茂り、冬になって枯れた状態。
CIMG0378_20090309184050.jpg

2009年2月26日
・外周と水路の雑草を刈り払い機で刈る。3時間/人。

3月3日
・軽トラ、トラクターが入れるように、馬入れの溝に鉄板を渡す。製作費26,000円。

3月9日
・トラクターで全面耕運1回目。雑草を倒して鋤き込む。細い草がロータリーに絡まり、1周するたびに鎌でとりのぞく。6時間/人。
CIMG0483.jpg

3月10日
・トラクターのロータリーに絡まる細い枯れ草を取り除く。1時間/人。
・用水路で落ち葉を集め、土壌改良のために畑に入れる。30分/人。
・水路と田を隔てるコンクリート板から土が流出している箇所の補修。30分/人。

3月11日
・トラクターでB、C区画の耕運2回目。2時間/人。

3月12日
・A区画の耕運2回目、1時間/人。
CIMG0486.jpg

春の育苗 2月24日播種(ブロッコリ、キャベツ)

ビニールハウスでの育苗

2月24日 5月出荷用種まき3回目
・ブロッコリ(ハイツSP、みかも)128コx2枚、キャベツ(春波)128コ、ザグレブのキャベツ、イタリアのキャベツの計128コx3枚。
・置き場がなくなってきたので、ねずみ予防に育苗トレイを被せて去年の温床にのせる。

2/28
・ブロッコリ発根

3月5日
・発芽したのでトレイを外し、温床から出す。夜はパスライトをかける。

さつまいも育苗

3月5日
・畳枠に去年の温床に使った堆肥を入れ、ぬか1袋を混ぜる。深さ50センチぐらい。
・畳表を表面に敷き、畑の土を厚み5~10センチ程度乗せる。
・鳴門金時、べにあずま、黄金千貫の種いもを、芽の方向をそろえて詰めて並べる。種類が混ざらないように木の板などで仕切りをしておく。
・芋がかくれる程度に土を振り、もみがらを厚さ10センチぐらいたっぷり敷き詰める。
・畳枠にトンネルを被せて保温。

味噌材料費

中千成(大豆)30キロ 自家栽培
米 30キロ 7,500円
伯方の塩 20キロ 4,830円
味噌樽(アロン化成30型)7コ 15,435円
味噌樽用ビニール袋(3升用)xxxx 円
消毒用焼酎(35度) xxxx 円
設備使用料 xxxx 円

 

味噌づくり

材料
・中千成(大豆) 30キロ
・米(麹用)30キロ ... 大豆と同量
・塩(伯方の塩) 15キロ ... 大豆の半量
・焼酎(35度) ... 消毒用

道具
・水圧洗米機
・ざる(米10キロが入る大きさ)
・圧力釜(大豆5キロが入る大きさ)
・冷却槽(送風機つき)
・ミンチ
・混合機
・発酵槽(麹用)
・みそ樽(30リットル x 7コ)
・ビニール袋(3升用、樽の数分)

つくり方[こうじ編]
3月2日
・麹用の米の精米。

3月3日(味噌をつくる日から逆算して4日前)
・麹用の米を洗米機で研ぎ、水に浸ける。
・発酵槽、熱湯にひたした布で拭いて消毒2回。

3月4日
8:30~9:30 湯を沸かし、発酵槽、冷却槽を熱湯にひたした布で拭いて消毒。せいろに米を包む袋を入れて蒸気で消毒。発酵槽の電源を入れ、温度を上げる。
9:30~10:00 洗って水に浸しておいた米30キロをざる5枚にあけ、米の山のまん中をへこませて水をきる。
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13:10 米30キロをメッシュの袋に入れ、せいろに入れて強火で蒸す。
14:20 米が透明になり火が通ったところで火をとめる。コメ1粒1粒がくっつき気味ながらぱらぱら独立している状態。
メッシュの布を敷いた冷却槽に米をあけ、送風し42度まで温度を下げる。
麹のたね菌40グラム(米15キロに20グラム、うぐいすきな粉のような色)をふりかけ、全体に行き渡るように混ぜる。
メッシュの袋を敷いた発酵槽に米を移し、布で包んで発酵開始。
発酵槽のヒーター40度、ファン36度に設定。
14:45 作業終了

3月5日
10:10~10:20 発酵槽の米の天地返しと切り返し。底に置いたバットの水量チェック。底1センチに減っていたので8分目まで補充。ヒーター40度、ファン38度に設定変更し、発酵続行。
17:10~17:20 発酵槽の米の天地返しと切り返しの2回目。1回目の時より透明だった米が白くなっている。底に置いたバットの水量チェック。6分目まで減っていたので8分目まで補充。ヒーター38度、ファン40度に設定変更し、発酵続行。

3月6日
10:00 発酵槽を開け、麹がついていることを確認。温度管理の電源を切り発酵工程を止める。
畳一畳ほどの大きさで高さ10センチほどの囲いがついた台に新聞紙を敷き詰め、出来た麹を移す。手を入れてほぐしながら、空気を入れて温度を下げていく。常温になるまで2~3時間かかる。

台に広げて冷ましている麹(米30キロ分)
CIMG0428.jpg

14:00 大豆30キロを5キロずつ洗う。水を替えて泡が出なくなるまで。水につけてひと晩戻す。

つくり方[味噌編]
3月7日
・30キロの大豆を15キロずつ、2回に分けて味噌にする。
8:00 圧力釜にざるを入れ、浸水した大豆を5キロずつ入れて大豆がおどらないようにふたをしてから、豆とひたひたに水を注ぎ、点火。強火。
CIMG0429.jpg

沸騰してきたら蒸気口を閉め、とろ火にして圧力0.05を保ちながら25分煮る。
火をとめ、15分蒸らす。
蒸気口をわずかに開け、蒸気を抜く。大きく開けると煮汁がふきこぼれる。
圧力がゼロになったらふたをあけてざるごと大豆を出し、水気を切り、冷却槽にあける。
CIMG0447.jpg

送風機をかけながら大豆をひと肌ぐらいまで冷ます。
ミンサーで大豆をつぶす。
CIMG0452.jpg


混合機に大豆とこうじ、塩を入れて混ぜる。
CIMG0462.jpg

混合機の内側に豆がくっつかなくなり、耳たぶぐらいのなめらかさになったら、味噌樽(30リットル)に入れたビニール袋(3升用)に詰める。空気が入らないように。
表面に霧吹きで焼酎をふいて消毒。ビニール袋を空気を抜いてひもでしばり、ふたをして半年以上寝かせる。途中で天地返しはしない。
CIMG0475.jpg



温床

材料
・落ち葉
・ぬかまたは鶏糞(1畳分の枠で30キロ米袋1袋。少ないと発熱しない)
・水
・本物のたたみ3枚(1枚は半分に切り、長方形の枠にする、畳床もわらのほうがよい)

手順
・落ち葉を集め、枠に入れてぬかと交互に積む。
・水をかけて踏む。踏むと水がにじむくらいに水をかける。

津田さんの温床。畳6枚使用で4畳分。180リットルの袋で51杯、計9000リットル相当の落ち葉が入ったところ。
CIMG0398.jpg

ネギの育苗

九条太ねぎ、浅葱九条、リーキ

・5x10のセルトレイに用土(落葉堆肥4:天土4:鶏糞1:もみがら燻炭1)をすりきり入れる。
・水を張ったたらいにトレーごと10分位十分に浸し、水から上げたらジョーロでさらに水をかけて十分に浸水させる。
・セル1コに種3粒を置く。
・2~3ミリ目の細かいふるいで用土をふりかける。種が隠れるくらい。
・土が乾いているうちに手のひらで土を押さえて種とセルに密着させる。手のひらに種がつかないように。
・ジョーロで静かに水をかけ、種が流れないように、パスライトをかぶせてハウスの中で発芽を待つ。昼間もパスライトは外さない。1週間くらい。途中水が切れたら補給する。

2/17
播種

2/26
浅葱系九条発根

2/28
九条太発根

3/3
リーキ発根


ビニールハウス材料費

間口4.3メートル、奥行き8.7メートル
合計 52,844円

アーチパイプφ19ミリ 18本 [リサイクル品]
直管パイプφ19ミリ、5.5メートル 20本 @667、13,340円
直管パイプφ19ミリ、5.5メートル 3本 [リサイクル品]
直管パイプφ22ミリ、5.5メートル 2本 @829、1,658円
ビニペット [リサイクル品]
防虫ネット 1mm目合、1.5x20m 2,480円
コーナーパイプジョイント 22用 10p 628円
コーナーパイプジョイント 22用 10p 628円
コーナーパイプジョイント 19用 10p 3コ 1,794円
ビニペット外ジョイント10p 2コ @480 960円
ヒロパイプジョイント22用 10p 3コ @628、1,884円
角バンド 19x19 10p 3コ @448、1,344円
ワンタッチパッカー19用 50p 1,180円
ユニバーロング 22x22 10p 2コ  @448、896円
ヒロパイプジョイント22用 10p 7コ @628 4,396円
ヒロパイプジョイント19用 10p 4コ @598 2,392円
外キャップ22用 18コ @118 2,124円
天井用クロスワン 18コ [リサイクル品]
リニアバンドクロ 500m 1,480円
屋根ビニール 5.4m x 12m 7,380円
側面ビニール 1.85 x 31m 8,280円

春の育苗 2月9日播種(ブロッコリ、カリフラワー、キャベツ、グリーンリーフ)

ビニールハウスでの育苗

2月9日 5月出荷用種まき2回目
・ブロッコリ(みかも)128コ、カリフラワー(わたぼうし)128コ、キャベツ(春波)120コ、グリーンリーフ(マザーグリーン、コーティング種)100コ。
・用土、播種後の手当ては1回目と同じ。

2月10日
・マザーグリーン、コーティングに割れ目。

2月13日
・発芽したので新聞紙の覆いをはずす。

2月16日
・1回目水分補給

育苗(さやえんどう)

2月9日
・さやえんどう、苗づくりの準備。
・堆肥4:天土4:鶏糞1:もみがら燻炭1 の割合で用土を準備。
・育苗用トレイにポット32コのせ、乾いた土を8分目まで入れる。湿っていると作業が早く進まない。
・たらいにトレイごと沈め、土に水分をゆきわたらせる。

2月10日
・ポットに直径5ミリ、深さ5ミリ程度の穴をあけ、さやえんどう(成駒30日)の種をひと粒ずつ落としていく。土はかけない。
・育苗用トレイをポットの上からかぶせ、ねずみに豆を食べられないようにする。
・ハウス内の堆肥の温床にトレイごとのせ、ビニールシートでトンネルをして発芽を促す。日中はビニールシートを少しあけて温度管理。

2月12日
・豆が水を含んでふくらみ、発根。

2月13日
・一部、芽が出始め。

2月14日
・芽が出始めたので温床から出してハウス内の地面に置く。日没後は不織布をかけて保温。

2月15日
・水に浸して水分補給1回目。水をやりすぎて土が種を覆わないように注意。じょうろで水をかけるより、浸した方が土に水がよくゆき渡り、乾燥するのも遅い。

2月21日の成駒30日。播種後11日め。
CIMG0399.jpg


育苗用ビニールハウス建設

段取り
1. 整地
2. 骨組みをつくる
3. ビニールを張る

ハウスの立地条件
・日の出から日の入りまで、太陽があたる。
・平ら。
・水が使える。
・家から近い。

整地
・建設する場所を耕す。
・周辺も耕して草がない状態にする。
・ハウス内部にアブラムシなどの虫を入れないため、草が生える時期は周辺の除草が必要。

建設工程
2月8日 9:30~16:30
1. 建てる位置を決める。角の直角を出し、水糸を張る。横4.3m、奥行き8.7m。
3. アーチ型の鉄パイプを差す穴を地面に垂直にあける。田んぼなので地面がゆるむことを考慮し、深めにとって40センチ。鉄パイプは50センチ間隔。
4. アーチ型の鉄骨は左右でひと組。穴に差して中央で合わせジョイントのパイプでつなぐ。
4. ジョイントを直管パイプでつないで固定。
5. 左右2カ所を直管パイプでつないで固定。

直角定規(津田さん手製)
CIMG0350.jpg

アーチ型の鉄骨が立ち上がった状態。
CIMG0347.jpg

アーチ型の鉄骨をつないだ状態。
CIMG0353.jpg

2月9日 13:00~16:30
1. 鉄骨にかぶせるビニールが風で飛ばないように抑える金具(ビニペット)を6本設置。部材の長さがいろいろなので、切断したりつなげたりして全長8.7メートルにした。

アーチ型の鉄パイプを固定する直管パイプと、ビニペット。
CIMG0359.jpg

2月10日 9:00~17:00
・φ19ミリ直管パイプを10センチ長さに切断、片側をつぶしてネジで留めるための穴をあける。
・ビニペット(ハウスのビニールを抑える金具)とハウスの骨格を金具で留める。
・正面と背面にφ19ミリの直管11本を垂直に立てる。地中40~50センチ。屋根のアーチに合わせて予め長さを切って調整しておく。
・石に当たりパイプを地中に差せないときは掘って取り除く。掘り出せないほど大きい石の場合はそのままにしてパイプを曲げ、地中に金具で固定して強度を確保する。今日は5本中3本が石にあたり、時間がかかった。

大きな石(右のほう)にあたったのでパイプを曲げて金具で固定した状態。
CIMG0366.jpg

・パイプが錆びて盛り上がっていたり、切断面にバリがあるとビニールが破れるので、やすりで削り平らにする。

盛り上がりを削ったところ
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2月11日 8:30~17:00
・正面、背面の骨組み完成。タテ、ヨコに直管パイプ、ヨコにビニペットを設置。直管パイプとビニペットが交差するところは金具で留める。パイプの太さ(φ19、φ22)によって金具の種類がちがうので、足りない時はやすりで削って合わせることもある。

パイプを固定する金具
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2月12日 朝8:30~13:00(強風のため中断)
・ドアと左右のビニールまくりあげ棒と把手の取り付け。強風のためビニール張りは延期。
・屋根の部材で引っかかりがないかどうかチェック。ある場合はやすりで削る。
・ビニールは破れやすいので注意を払う。
CIMG0375.jpg

2月13日 
・高さ2.8メートルの屋根の中央に竹でつっかい棒をした。大雪の時に屋根がつぶれるのを防ぐ目的。

2月15日 7時~10時(ビニール)、10時~12時(温床枠づくり、後片付け)
・風がない時を見計らって屋根と側面のビニール張り。ビニールを引っ張る時は各部の金具に引っかかって破れないように注意を払う。
・側面のフラップ作成。
・フラップが飛ばないように、マイカ線でガード。
・空気と虫が入らないように、ハウスの裾の内側と外側から土を盛る。

側面のフラップを降ろしたところ
CIMG0382.jpg

倒壊防止用心柱
CIMG0384.jpg

ハウスの中に設置した温床用の畳の枠。
CIMG0383.jpg


春の育苗 1月28日播種(ブロッコリ、カリフラワー、キャベツ、レタス)

ビニールハウスでの育苗

注:育苗を始めると少なくとも毎日日3回(日の出後、お昼、日没前)温度と水のチェックが必要なので、代わりにめんどうを見てくれる人がいないと家を空けられない。

1月28日 5月出荷用播種1回目
・ブロッコリ(みかも)128コ、カリフラワー(わたぼうし)128コ、キャベツ(アーリーボール)120コ、レタス(サウザー)100コ。
1. 土の準備(堆肥4:山土4:鶏糞1:もみがら燻炭1の割合。それぞれふるってから全体をよく混ぜる)
2. 水稲用育苗トレイにセルトレイをのせ、土を満杯に入れる。表面はすりきり。角は土の盛りが甘いことがあるので念入りにチェック。土を入れたらトレイは動かさない。土がこぼれるから。
3. たらいにたっぷり水を張り、セルトレイを浸す。セルトレイが沈むくらい水が入っていること。土に十分に水がまわるようにひたす。水からあげて、さらにジョーロで潅水。以降発芽まで水をやらないのでたっぷりひたす。
4. 3~4ミリ径の棒で5ミリ深さにセルに穴をあける。
5. 種をひとつずつ穴に落とす。土はかけない。
6. 新聞紙をセルトレイ全体に被せてから水をかけ、土の表面に密着させる。
7. ビニルハウスの地面に置き、ビニールを被せて周囲から冷たい空気が入らないように石などで留める。根が出るまでかけっぱなし。

2月1日 発根
・根が出たので、新聞紙とビニールを外した。以降、毎日日が昇ったらパスライトをはずし、日暮れにかぶせて保温。正午頃、乾いていたら水分補給。最低1日3回は苗をチェック。
・コーティング種のレタス「サウザー」は水にひたしてから播いたほうがよかった。

2月3日 1回目水分補給
・角のセルから乾いてくる。昼に水を張ったたらいにトレイを浸けて水分補給。トレイの表面より水面が低くなるように。水は冷水でなくハウス内室温に戻しておくこと。

2月6日 ハウス換気開始
・全部発芽したので、日がのぼったらハウス両サイドのシートをあげて換気を始める。毎日。日中のハウス内気温が30度近くまで上がるため、苗の徒長を防ぐ目的。

2月7日 2回目水分補給
ハウス内の気温、朝7時半5.8度、正午26度、夕方5時前10度。

2月9日 3回目水分補給

2月10日のブロッコリ
CIMG0364_20090212204308.jpg

2月13日 ブロッコリ、カリフラワーは4回目水分補給
2月14日 レタス、キャベツ、4回目水分補給
山梨の天気

ogasahara

Author:ogasahara

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